外為オンラインの5年連続取引高No1の理由と根拠

外為オンラインは5年連続取引高No1。これがどういうことかというと、

あまたあるFX業者の中から外為オンラインを選び、あまたあるFX業者への乗り換えをせず外為オンラインで取引し続けている

と言うことなんですね。

まずは安心がある

FXは証拠金をFX業者に預けるので銀行のようなもの。預ける資産が多ければ多いほどレバレッジによるリスクが減るのでたくさん預けるに越したことはないのですが、あずけたFX業者が倒産したりすると面倒なことになります。

 

ですからまず倒産しないFX業者を選ぶことが必須になります。FX業者には自己資本規制比率という営業内容の健全さを示す指標があります。

外為オンラインの自己資本規制比率
平成22年3月末 平成23年3月末 平成24年10月末
固定化されていない自己資本(A)6,6216,3147,945
市場リスク相当額005
取引先リスク相当額13176115
基礎的リスク相当額1,4291,4641,085
リスク相当額合計(B)1,5611,5421,206
自己資本規制比率(A)/(B)×100424.0%409.5%658.7%

120%を下回ってはいけないという決まりの中で、外為オンラインは658.7%と十分余裕のある数字で安心です。

 

 

使い易く直感的に操作できる取引画面

もうFXのしくには知っていますよね?まずそこから始めなくてはいけない方はFX初心者入門でまず勉強してください。

 

FXはオンラインで取引するのが現状最も効率的で手数料が安いのです。しかし、オンラインで操作するには取引画面の操作方法を覚えないといけません。高機能なものほど操作方法が難しく覚えるだけで一苦労。

 

間違って操作してしまったら大損をしてしまう可能性もある。

 

そんな中で外為オンラインの取引ツールは直感的に操作できる非常に操作のしやすいものになっています。

 

 

売り(Bit)・買い(Ask)のところの通貨ベアをクリックするとその通貨ペアで売り買いできます。

 

私のFXの歴史は外為オンラインのこの取引画面での年末の閑散期の超スキャルピングから始まりました。

 

クリスマスシーズンから欧米の取引は閑散としてレートはレンジ相場になりがちです。そこを10ロット取引の1銭狙いで1日50勝の5万円くらい獲得していました^^

 

西山茉希から大島優子へ

長い間外為オンラインのイメージキャラクターを務めてきた西山茉希から大島優子に代わりました。西山茉希のギャラが上がったのでしょうか?

 

しかし西山茉希も外為オンラインに有名にしてもらったも同然なのに薄情ですねぇ。

 

代わってAKBはCMにもよく出てきますが、ギャラが安いのかな?

 

以前雑誌でそういう記事を見たことがあるので大島優子単体ならそうそう高くはないはず。しかし、印象はバッチリあるのでお買い得なキャラクターだと思います。

 

しかしこの大島優子の画像。。。大島優子って分かりづらくね??

 

シンプルな取引ならバイナリーオプションという選択肢もある

バイナリーオプションはFXと違って基準レートから判定時刻のレートが円高(LOW)になっているか円安(HIGH)になっているかを予想する金融商品です。

 

FXのように含み益がどんどん伸びて大きな利益を生み出すことはありませんが、FXのように含み損がどんどん膨らんで大損する可能性もありません。エントリーした金額のみのリスクになります。

 

また取引に掛かる時間が短いことや取引チャンスが多いことからもバイナリーオプションはFX初心者からの人気を得ています。

 

倍率も20倍から1.80倍まで、取引時間も5分から24時間まで、最小取引額も100円から1,000までと様々ですので色々なバイナリーオプションを試してみて自分に合ったものを探してみましょう。

外為オンラインで用意されている取引コースでリスクコントロールも万全

FXの取引においてはリスクはつきものです。

 

そのため、いかにリスクコントロールをするかというのはFXへの投資を行ううえで重要なポイントでもあるのですが、このリスクコントロールには投資家サイドで行えるものと、取引業者が設定するものとがあります。

 

FX取引業者には多くの業者がありますが、実際に取引を進める業者を選ぶうえで選択基準となるのがこのリスクによる考え方です。そんなリスクコントロールについてですが、

 

 

業界の中でも屈指の設定となっているのが外為オンラインです。


 

まず、外為オンラインでは取引ルールの異なる4つのコースが用意されており、それぞれに取引単位やロスカット値といった設定が違っています。

 

取引単位では1,000通貨から可能な「L25Rmini」と「L25mini」の2種類、10,000通貨から可能な「L25R」と「L25」の2種類の合計4つのコースが外為オンラインの取引コースです。

 

中でもこれからFXの取引を始めるという初心者にとっておすすめなのは、「mini」コースではないでしょうか。miniコースは、取引単位が1,000通貨が最小単位となっているコースのことであり、

 

 

少ない資金でFXの取引を始めることが可能です。


 

外為オンラインではそんなminiコースでも2種類に分かれており、ロスカット値が証拠金の100%のコース「L25Rmini」と、証拠金の20%のコース「L25R」という設定になっています。

 

同様に、「L25R」はロスカット値が証拠金の100%、「L25」は証拠金の20%という設定です。

 

たとえば「L25Rmini」の場合、ロスカット値が証拠金の100%という設定のため、用意した証拠金の金額を下回るとロスカットされるという意味となります。

 

証拠金の20%を下回るとロスカットになる「L25」や「L25Rmini」に比べると、証拠金全額を下回らないように注意すれば良いため、安心してFXの取引を行うことができるのが「L25Rmini」コースの特徴といえるでしょう。

 

また、最初から最大損失額を確定できるバイナリーオプションにはロスカットは存在しません。

 

FX業者について:金融庁FX初心者入門

FXで負けてしまう方の傾向

FXで負けてしまう方の傾向は似たパターンが多いです。一時的に勝てる事は誰にでもありますが、トータルしてプラスに出来る人は少ない世界です。

 

プラスが小さくなり、マイナスが大きくなれば当たり前の話ですが資金を失ってしまいます。

 

当たり前の話ですが、初心者が特に陥るパターンで、含み益でプラスが大きくなっていくのを我慢出来ずに小さい勝利で利食いして、含み損の場合はマイナスが大きくなってもいつか戻るはずと我慢してしまう傾向が強いです。

 

こういう我慢の仕方をしているといつか必ずマイナスが大きくなるので、結局勝てなくなってしまいます。

 

含み損に対して寛容にならずに、含み益に対して寛容になるべきです、損失に関しては思惑と違えば傷が広がらない間に損切りを徹底する事が大切で、利益は勇気を出して膨らませて行く事です。

 

ポジション取りに関しては明確な意図を持って入ると、損切りや利食いのポイントも掴みやすいです。

 

またはしっかりと相場予想をすればポジションを持つタイミングと決済は自動でしてくれるトライオートで取引するかどちらかですね。

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